『他力本願』とう言葉を一度は耳にされたことがあるのではないでしょうか。
仏や菩薩の働きを“他力”といい、言い換えれば、自分の力であれこれと考えたり試行錯誤したり
取りはからったりしないで、自己のはからいを捨て、仏の手にすべてを任せること・・・となります。
ここでレイキとどのように関連づけるかといいますと、仏や菩薩という言葉をレイキに置き換えて
考えてみてはどうでしょう。
手当てをするときはレイキに全てを任せて我を捨て、全てを任せる。
まさに他力の心でレイキ(手当て)をします!
一方『自力』とは、“
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